東京都現代美術館
トーマス・デマンド 2012年5月19日[土]-7月8日[日]
トーキョーワンダーウォール公募2012入選作品展 2012年5月26日[土]-6月17日[日]
トーマス・デマンド 2012年5月19日[土]-7月8日[日]
トーキョーワンダーウォール公募2012入選作品展 2012年5月26日[土]-6月17日[日]
食べられるアートインスタレーション
Chez Panisse※のシェフを中心とした食のスペシャリストとアーティストが
「生産者」「料理人」「アーティスト」「消費者」をつなぐ参加型の食とアートの
体験イベントを開催します。 是非、ご参加下さい。
■場所:content restaurant(レストラン コントン)
■住所:東京都江東区三好4−1−1 東京都現代美術館B1F
*content入り口は美術館メインエントランス右手スロープを下った所になります。
*美術館内駐車場のご利用は18:00までとなります。車でご来場の際は木場公園第1、第2駐車場をご利用下さい。
■日程: 2011年11月2日(水)& 3日(木・祝)
■定員:1日 200名 *ご予約受付終了致しました。
■時間:19:00 〜 22:00
※ スタンディング形式のビュッフェ・ディナーで食事と飲み物が含まれます。
※ 当日現金でのお支払いとなります。お釣りのないようお願いいたします。
■お申し込み先:ご予約受付終了致しました。当日券はございません。
御予約は、送付いただくメールの件名に「OPENharvest予約」とご希望の日程(2日又は3日)御記入の上、お名前(フルネーム、全員分)人数、代表者様の住所、電話番号をご記入ください。
※ お申し込みは、メールのみとさせていただきます。返信のない場合は下記までご連絡下さい。
※ チケットの発送はございません。当日ご入場の際の清算となります。
※ キャンセルは、イベント開催3日前の18:00までに必ずメールにてご連絡をお願いいたします。
※ キャンセル受付日以降のキャンセルは、参加費の全額をキャンセル料としてお支払いいただきます。
※「シェ・パニース」は、1971年、アリス・ウォーターズがバークレーにオープンしたレストランです。
大好きなマルセル・パニョルの1930年代の映画シリーズのキャラクターから名前をとったといわれています。
目指したのは友人たちを家に招いて夕食でもてなすようなレストラン。地産地消やオーガニックな食材でカリフォルニア・キュイジーヌを推唱しています。
Members:
Sam White / maître d' at Chez Panisse / Co-creator of OPENrestaurant
Jerome Waag / Head Chef at Chez Panisse / Co-creator of OPENrestaurant
Stacie Pierce / Pastry Chef at Chez Panisse / Co-creator of OPENrestaurant
Sylvan Mishima Brackett / PEKO PEKO Owner
参加予定レストラン:
USA: CHEZ PANISSE RESTAURANT / FOUR BARREL COFFEE / PEKO PEKO / PIZZAIOLO RESTAURANT / ST. GEORGE SPIRITS / 他
JAPAN: content restaurant / iri / Espoir De Maison / Cignale Enotica / HOUSE / Pignon / DEAN & DELUCA / 他
主催:Foodlight Project 野村友里 / 谷川じゅんじ / 横川正紀 / 伊藤直樹 / 平尾賀世子
共催:content restaurant
技術協賛:Google Japan
協力:ひつじ不動産
お問い合わせ
foodligft project : rice@foodlight.jp
content restaurant:content@garlands.jp
tel 03-3820-2250

10/16 AUTUMN TRILOGY 御予約メールはこちらから yct@garlands.jp
御予約は件名に10/16 AUTUMN TRILOGY予約と御記入の上、お名前(フルネーム、全員分)人数、代表者様の住所、電話番号を明記の上、上記の御予約専用メールアドレスにて承っております。
*チケットの発送はございません。当日ご入場の際の清算となります。
*定員数達し次第、御予約を終了致します。
*content入り口は美術館メインエントランス右手スロープを下った所になります。
*美術館内駐車場のご利用は18:00までとなります。車でご来場の際は木場公園第1、第2駐車場をご利用下さい。
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Finland - As We See
Sasu RIpatti & Antye Greie
フィンランドの北に位置するHailuotoは
北欧の小さな町。冬はマイナス23℃の
氷の世界がすべてを覆い、人々は湖の上また道をつくる。
そんな自然と隣り合わせで生きる、
音楽家Sasu RipattiとAntye Greieによる
オーガニックな写真と映像の展示が東京都現代美術館
CONTENTにて10月30日まで公開中です。
ヨーロッパの名門音楽レーベルから
LuomoやVladislav Delay名義で数多くの楽曲を
Honest JonsやRaster-nortonからリリースし、
Moritz von Oswald trioの
メタルパーカッショニストとして
ここ日本にも多くのファンを持つSasu Ripatt。
人生の思い出より早くにドラムをたたき始め、
楽曲制作をしてきたという異端児はいったいどんな
ものを見ているのだろうか。
パートナーであるAntye Greieもまたポエトリーリーディングと
エレクトロニクスを融合させた独自のスタイルで
Bptich controlなどのレーベルから楽曲をリリース。
その風変わりなセンスで音楽だけにとどまらず
映像や、写真など多くのメディアを
通し発表する。
そんな二人がFINLANDという国をどう切り取るのか。
すべての写真、映像はFinlandはHailuotoで2011年に撮影されました。
annirapinoja.com
vladislavdelay.com
poemproducer.com
http://vimeo.com/suec/videos
平尾香 exhibition garden
2011.8.13 sat ~ 9.30 fri 9.5,12 mon休館日
小さな季節の発見はいつも植物の生きてる姿から、大きな絵から小さな絵まで、自然に
気持ちを傾けたくなるような空間を表現します。コントンレストランの円形のスペースに合わせた作品、
辻仁成さんとの新作絵本「ラペのくにでは」(海竜社)の販売、原画展示もいたします。
エンディングパーティーを予定しています。詳細は、http://www.kao-hirao.comにて
平尾香 kaori hirao
神戸生まれ。旅や自然からインスピレーションを受けた作風で書籍、雑誌、CD、
商品企画、広告などの仕事で活躍する傍ら、個展も多く開催。世界的ベストセラー「アルケミスト」や
「ベロニカは死ぬことにした」(角川書店)などパウロ・コエーリョの翻訳本の装画を担当。著書本に
「たちのみ散歩」(情報センター出版局)「ソバのみ散歩」(エイ出版社)などがある。
http://www.kao-hirao.com
contentでは、キッチン、ホールアルバイトスタッフを募集しております。
ご興味のある方はお気軽にご連絡下さい。詳細は<募集要項>
mail:content@garlands.jp
tel : 03-3820-2250
content restaurant コントンレストランでは友人同士のイベントごとや、ウエディングパーティーまで各種パーティープランをご用意しております。お問い合わせは下記までお気軽にお問い合わせ下さい。
mail content@garlands.jp
tel 03-3820-2250